豊臣秀吉が天下を取れたのも!三面大黒天のお陰!

■大黒天・弁財天・毘沙門天■の三尊の力が凄い

『守護三面大黒天仏像』

開運、守護、家内繁栄、商売繁盛、厄払い、魔除け

力強く憤怒の形相をしたお顔立ちが、本当の大黒天(マハカーラ)の姿!
力強いからこそ効果が絶大!!


【あなたの家族、そして子孫永劫の守護神!】

三面大黒天の歴史は古く伝教大師最澄が日本に伝えたのが始まりで、
あの
豊臣秀吉が持仏とし、そのお陰で天下を取れたと言われている!

今でも京都の高台寺には秀吉の三面大黒天が祀られ、
「甲子の日(60日に一度)」の大黒天祭には多くの参拝者で賑わいます。


この守護三面大黒天仏像は天台宗高草山法華寺秘仏の「三面大黒天の復刻版」で、
開運・財運・守護・家内繁栄・商売繁盛等も然る事ながら、あなたの守護神となり、これからの

あなたの、そして家族永劫の未来を見守り、幸せな人生
へと導いてくれるでしょう

当店の三面大黒天には全て阿闍梨(アジャリ)による「魂入れ」を行います。




この、ご本尊様が
■高草山法華寺秘仏■



【商品名】三面大黒天尊仏像(大)

※この仏像は【法華寺様秘仏の三面大黒天】の復刻版です。

【金額】 131,250円(厨子はセットです)

※購入頂いたお客様一人一人のお名前で開眼護摩供養を行います。

仏像本体 高さ:約150mm 材質 ヒノキ  厨子 高さ:約240mm 材質 ケヤキ

大黒天は元々インドのバラモン教の神様でインド名をマハカーラと言います。
マハーとは大きい、カーラとは黒い、青黒いと言う意味です。

平安時代、仏教が日本の元々の宗教「神道」と習合(神仏習合の時代)の時
日本には大国主命(オオクニヌシノミコト)が居られ、漢読みが
(ダイコク)と同じところから

大黒天は「ニコニコした顔立ち」のイメージが作り上げられましたが
本来の姿はこの様に
「憤怒の形相」をしているのが正しい姿です。

■SBSラジオで生放送■



これは、本物だ! マスコミが注目!!

左側は、05年1月26日俳優「阿藤快」さん司会のSBSラジオ番組(静岡)
「愉快!痛快!阿藤快!」で
三面大黒天の凄さ!が紹介されました。この時をご縁に、
今でも阿藤 快さんは三面大黒天をご愛用くださっています。・・・m(__)m

※他、雑誌では「週刊大衆:パパラッチ」「週刊大衆:金儲けスペシャル」「お宝ドンピシャ(2回掲載」
テレビでは「SBSテレビ」「第一テレビ」「静岡朝日テレビ」
ラジオでは「静岡エフエム・ハイ」等で紹介される。

右側は歴史書・神社仏閣等の専門書で有名な「雄山閣」から
06年2月10日頃出版された
三面大黒天専門書です。

この本の中に
当「三面大黒堂」(静岡でのショップ名:かいうん堂)
そして
「法華寺」様が紹介されました。

■朝日テレビで法華寺の秘仏を紹介■



【写真左上】:秘仏の三面大黒天の紹介 【写真左下】:法華寺の山門

【写真右上】:法華寺の辻住職へのインタビュー 【写真右下】:法華寺の場所案内

■開眼護摩供養の【開運力】が凄い■




左上側東海一の霊刹 高草山法華寺(静岡県焼津市)の山門

左下側  阿闍梨(アジャリ)の辻住職により、天台宗秘術「開運開眼護摩供養」
による魂入れを行います。

法華寺様のご協力により、開眼護摩供養を執り行っています。

※阿闍梨(アジャリ)とは、師範となるべき高徳の僧の事で、密教において
修行し伝法灌頂により秘法を伝授された僧侶の事です。


右側  「開運開眼護摩供養」
は全て購入頂いたお客様一人一人のお名前で行います。

※開運開眼護摩供養の証明書をお付けいたします。(写真参照)
法華寺山門 ◆ 縁 起 ◆
面大黒天は真ん中に大黒天、左右に弁財天、毘沙門天の合体神です。この奇妙な合体神が日本に広まったのは歴史が古く、伝教大師最澄が平安時代遣唐使として空海とともに中国に新しく仏教を学ぶ為に渡りました。その時代中国ではどの民家の家々や寺院の厨房には必ずこの三面大黒天が祀られているのを見、そして三面大黒天を深く信仰することにより、そのご利益が大きい事に驚き帰国の際この三面大黒天を持ちかえり、早々これを寺院の厨房に祀ったところそのご利益が現れました。  
高台寺山門 このご利益こそが日本に新しい仏教(密教)を布教した最澄が開祖「天台宗」の総本山『比叡山延暦寺』を建立出来た事でした。

当時この仏教界の天才と言われた最澄が「天台宗」の開祖となり得たのも希類なる才能の持ち主であったが、それ以上にこの三面大黒天の『力』のご利益が大きかったと言われ、今でも三面大黒天は延暦寺の東塔大黒堂に祀られています。
 

三面大黒天尊像
◆ 歴 史 ◆
面大黒天が一般に知れ渡ったのは、天下統一を果たした武将「豊臣秀吉」が常に守り本尊としてこの三面大黒天を身に付ることにより、そのご利益で天下統一を果せたことでした。 その後、江戸時代後期にベストセラーになった「絵本太閤記」の影響で当時は秀吉ブームが巻き起こりました。社会の一番末端から出世して天下を取った秀吉の姿に江戸の庶民たちは自らの姿を重ね合わせたのでしょう。
それとともに、秀吉の出世を支えた守り本尊だった「三面大黒天信仰」も大きな人気を集めました。

この秀吉の三面大黒天は、秀吉そして正室「ねね」の菩提寺である京都の高台寺に今でも祀られています。 今でも高台寺や延暦寺東塔大黒堂では60日に一度の甲子の日(きのえのひ)には大黒天祭が催され出世、開運を願う人たちで後を絶たない賑わいです。その他日本全国あらゆる所で三面大黒天についてのご利益の逸話や神話には枚挙に暇がありません。